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自然素材リフォームの最近のブログ記事

エコカラットをアクセントに使った自然素材リフォーム事例

自然素材リフォームって一番の目的はシックハウス対策ですが、
どうせリフォームするならデザインにもこだわりたいんですよね。
自然素材ではないのですが、
化学物質を使っていない自然素材と同じ条件を持つ「エコカラット」というタイルがあります。
以下は「エコカラット」を使った自然素材リフォーム事例です。

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テレビの後ろに貼ってあるのが「エコカラット」です。
「エコカラット」を貼ることによってデザインのアクセントになっています。
デザインタイルという位置づけで普及しているタイルですので、
デザイン性に優れているのでアクセントに使いやすいんですよね。

デザインバリエーションがとっても多いので、
発売元であるINAXのメーカーサイトを見れば他のバリエーションも見れます。
中にはディズニーシリーズもあって、
結構遊び心もあるのでとても人気があるんですよね~。

フローリングに無垢材のパインを使っているので、
「エコカラット」の色もパインの色味に合わせているのがポイントですね。
色の統一感がありつつ、
レンガ調のタイルという見た目でアクセントを付けています。
濃い色のタイルにしたらまた雰囲気が変わってきますね、きっと。


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2012年1月11日

admin (16:47)

カテゴリ:自然素材リフォーム

自然素材リフォームで珪藻土にするか漆喰にするか

漆喰ってとっても綺麗ですよね~。
あの白さってほんと隙がなくて完璧な美しさに思えます。
自然素材リフォームの塗り壁材は珪藻土(けいそうど)が使われることが多いですが、
漆喰も魅力的ですが。
機能的には漆喰も珪藻土と同じくらい優秀で、
自然素材リフォームで使ってみたい素材です。

漆喰の機能と言えば調湿機能がまず始めに思い浮かびます。
そうです、珪藻土と同じですね。
漆喰が室内の水分を吸収したり放出したりしてくれます。
多湿って不快なだけでなく、
カビを発生させたりとあまり室内環境にいい影響を与えないので、
しっかり除湿してくれると助かりますね。
脱臭機能も持っていますので、
室内のニオイを除去してくれます。
壁紙ではニオイはとってくれないので、
これも自然素材ならではの機能ですよね。

「漆喰珪藻土」という2つを合わせたものもあるみたいですね。
「ケイソウくん」という素材なのですが、
化学物質を吸着するだけでなく、
分解する機能に優れているそうです。
この商品もまた魅力的ですね。

自然素材リフォームで珪藻土にするか漆喰にするか迷うところですが、
機能的にはほとんど同じなので、
あとは見た目の美しさを求めるか求めないか、ですね。

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2011年12月27日

admin (13:00)

カテゴリ:自然素材リフォーム

自然素材リフォームで建具にも無垢材を使ってみる

住宅を自然素材を使ってリフォームする際、
珪藻土(けいそうど)や漆喰といった自然素材を壁に塗ったり、
無垢材をフローリングに使います。
自然素材や無垢材には化学物質が含まれていないので、
シックハウスの原因となる化学物質のない住宅づくりができます。

自然素材リフォームで忘れてはいけないのは、
建具にも無垢材を使うということです。
通常の建具だと化学物質を含んでいる可能性がありますので、
無垢材を使うことでより化学物質のない住宅になります。

無垢材には調湿機能があり、
室内の湿度を調整してくれる機能があります。
水分を吸収して多湿を防ぎ、
水分を放出して乾燥を防いでくれます。
こうした無垢材の調湿機能のおかげで室内は快適な湿度を保つことができるのです。
無垢材を建具として使った場合も調湿効果を得ることができます。
建具として使ってちゃんと水分を吸ったり放出したりしてくれますので、
無垢フローリングを合わせることで高い調湿効果を得ることができます。

珪藻土や漆喰にも調湿機能はありますので、
壁に珪藻土もしくは漆喰を塗り、
フローリングには無垢材を施工し、
建具にも無垢材を使用することでかなりの調湿効果が期待できます!
快適な湿度は快適な暮らしに欠かせないもので、
不快な多湿を防ぐことは快適な生活に必要なことですし、
ダニやカビといった健康を害する要因を回避することができるのです。

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2011年12月11日

admin (22:25)

カテゴリ:自然素材リフォーム

自然素材リフォームをすることによってカビやダニの発生を防ぐ

自然素材リフォームについてネットで検索してみると、
よく目にするのは珪藻土(けいそうど)です。
珪藻土は自然素材であり、人気の素材のひとつです。

【人気実例サイト】
川越市の自然素材リフォーム | エコハウス 自然素材リフォーム

前橋市の自然素材リフォーム | エコハウス 自然素材リフォーム
世田谷区の自然素材リフォーム | エコハウス 自然素材リフォーム

珪藻土がなぜ人気があるのか。
それはその機能に秘密があります。
珪藻土には湿度を調整する機能があり、
壁に塗ると自動で湿度を快適にしてくれるのです。
自動で、と言っても除湿機のような機械ではないので、
自然の持っている力で調湿してくれるのです。
無垢材もそうですが、
自然素材は呼吸をするのでこうした調湿効果を得られるのです。

集成材などは接着剤で固めていますので、
接着剤に含まれる化学物質が原因でシックハウス症候群を引き起こすことがあります。
アレルギーの原因にもなりますので、
できれば集成材よりも無垢材や自然素材を使いたいですね。
アレルギーと言えば、
壁や床に湿気がたまっていくとどうしてもカビやダニが発生しやすくなります。
呼吸しない素材だと湿気がたまりますが、
自然素材・無垢材などの呼吸する素材だと、
呼吸することによって湿気がたまりにくくなります。
ということはアレルギーの原因となるカビやダニも発生しにくくなるということです。
健康のことを考えるとやはり自然素材リフォームは必要だと感じます。


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2011年11月30日

admin (00:49)

カテゴリ:自然素材リフォーム

ぬくもりのあるヒノキの無垢材を使った自然素材リフォーム


自然素材リフォームで使う無垢材には色々な種類があり、
それぞれおの無垢材で違った魅力や特性を持っています。
無垢材は床材として使われることが多く、
主にリビングのフローリングに使うことが多いですね。
もちろん廊下に使ったり寝室に使ったりもします。

さて、無垢材を使った自然素材リフォームをする時に、
オススメしたいのはヒノキの無垢材です。
ヒノキというのは日本では馴染み深い木で、
高級な木材として神社などの神聖な建物などにも使われてきました。
ヒノキは明るい色の木材なので空間の印象を明るくしてくれます。
ほんのり木のいい香りがするのもヒノキの魅力です。
見た目が優しいですしぬくもりがありますので、
木と共に生きる住宅づくりにぴったり合う無垢材です。

明るい雰囲気の空間づくりには最適で、
ロハスをイメージした住宅づくりに使ってみたい無垢材ですね。
使っていると味わいが出てくるのも無垢材の特徴です。
集成材は時間が経過しても傷はつくものの味わいは出てきません。
無垢材の良さは時間と共にちゃんと味わいが出てくることです。
暮らした年月の分だけ深みを増していきます。
無垢材だからこそ出てくる味わいがあるのです。


【Pick Up!】

八王子市の自然素材リフォーム | エコハウス 自然素材リフォーム

熊谷市の自然素材リフォーム | エコハウス 自然素材リフォーム

さいたま市の自然素材リフォーム | エコハウス 自然素材リフォーム

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2011年11月14日

admin (13:24)

カテゴリ:自然素材リフォーム

自然素材リフォームはエコにつながります

自然素材リフォームをすることは、
健康な暮らしを与えてくれるだけでなくてエコにもつながるのです。
自然素材はシックハウス症候群の原因となるホルムアルデヒドなどの健康を害する化学物質を含んでいません。
体にとって無害であることは、環境にとっても良いということです。
不自然物はやはり環境に良い影響を与えませんので、自然から生まれた素材を使いましょう。
珪藻土(けいそうど)などの自然素材や、無垢材などを使ってリフォームすると住宅が健康になります。
それに、自然のぬくもりを感じることができますので、癒しの効果もあります。

無垢材は年月が経つと風合いが魅力的になり、施工した時とは違った魅力を見せてくれます。
無垢材は手触りが柔らかいですので手足に優しく、あたたかみを感じることができます。
小さなお子さんいるご家庭では、お子さんの健康のため、
そして家族の健康のためにも自然素材を使ったリフォームをオススメします!

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2011年10月31日

admin (13:56)

カテゴリ:自然素材リフォーム

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